
アンディ・レイキー「ロマンスエンジェル」(原画・10cmx10cm)
今朝方
わたしを含めた女性3人で
フルート演奏している夢を見ました。
実生活では、
今のマンションへ越して以来レッスンを中断し
一年以上も楽器に触れていません。
以前、レバナ講師の透視リーディングセッションで指摘された言葉が
ふと思い浮かびました。
「あなたは、過去生で何度もフルートと関わっています。
そして、どの転生でも、結局一度も上達することなく終わっています」
ひょっとして、今生もまた・・・?、
なんてことにはなりたくないので、近々レッスン再開しようと思います。
正直なところ
技術や表現力はてんで至らず
まともにリズムも取れないほどですが
唯一
「音色」に関しては、先生や周りの仲間からよくほめられたものです。
レッスンしていくうちに気づいたのですが、
息を吹き込んで音を出す管楽器の場合、
演奏者のチャクラが浄化されるほど
それに比例して音色もクリアになっていき
特に、霊的レベルの浄化と成長が進むほど
高音域も出しやすくなります。
第1から第7までの、わたしたちのチャクラに対応する
ド・レ・ミ・ファ・ソ・ラ・シの音階。
詰まりのあるチャクラに対応する音階の音色は
いまいち響きにくかったり、とかします。
ふだんは
J-popやロックオンリーで、激しめの音楽を好んで聴いていますが
夢の影響で
今日はクラッシックモードに入り
久しぶりに「ブランデンブルグ協奏曲」を流しました。
バッハの中では一番のお気に入りの曲です。
クラッシックってやはり良いですね☆
場が自然と調和されますし
オーラの憑きものの除去にも効果抜群です☆
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