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耐熱性の器の中央に可燃性炭小皿を乗せます。 |
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炭小皿に着火マンなどで火を灯します。
※このとき、同じ部分に集中して灯すようにすると火がつきやすいです。 |
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炭小皿がパチパチと音を立て始めたら、上からインセンスをパラパラと乗せます。 |
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炭小皿に充分に火が付く前にインセンスを落としてしまった場合には、炭小皿の側面を1点集中で熱してください。このとき、できるだけインセンスに火がつかないようにしてください。 |
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フライパンの要領で、インセンスから煙がのぼり、オーガニックならではの優しい香りが広がります。 |
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1時間ほどですべてが燃え、お部屋にほのかな香りが残ります。
炭小皿は白くなります。約1〜2時間ほど時間を置いた後、炭に火が残っていないことを確認して、捨ててください。 |
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